「ふふっ―――なぁに?
最初はあんなに威勢よく突っかかってきたのに、
今はココをこんなにしちゃって――
あなたの場合、頭よりカラダの方が
よっぽど自分の立場をわきまえてるようねっ♪」

「わかる? 妹の前でもさかっちゃうような
とんでもなく低劣で愚かなヘンタイなのよあ・な・た・は!
他に18人も姉妹がいるのに、あなたみたいなのを
野放しにしておいたら危なっかしすぎるの!
だからあなたが間違いを犯さないよう、責任を持って
私があなたを下僕にしてあげてるのよ!」

「ほらっ――ご主人様がしつけているのに
なんでそんなに気持ち良さそうな顔をしているのかしら?
気持ちいいならいいわよ、そのまま最後まで…でも――
もし私の足にひっかけでもしたら、あなたホントに一生私の下僕だからね♪」

「はぁ?
 『だったら足を離してくれ』?
まったく――口のきき方のなってない下僕ねっ!
だいたい、離そうが離すまいがご主人様の自由でしょ!?」







「ほらっほらっ♪
お兄ちゃんぶりたいなら妹の足で気持ちよくなっちゃうなんてダメじゃない!
さっき言ったでしょ?
このままでコレを小さくできたら妹になってあげる―――って!
なのにますます大きくなってビクンビクンして―
認めちゃえばいいのよっ、あなたも本当は私の下僕でいたいんだって!
そうすれば私が毎日ずっと、つきっきりでしつけてあげちゃうんだから――
だから早く出しちゃいなさい!私の足に、おもいっきり、精え―――」

「あらぁ♪ 氷柱ちゃんったらスゴイコトしてるのねー!
お姉ちゃんも仲間に入れて〜♪」




… … …



というわけで返り討ちに遭いましょうよみなさん!
(同意を求めるな)

初描きで18禁絵とはウチのひょうちゅうちゃんもエライ目に遭っていますが、
パーツがテンプレートなせいもあって非常に描きやすいです。人気出るよなー、そりゃ。

そしてひょうちゅうちゃんといえば女王体質であり立夏と逆を行くほっそりおみ足なわけで
以上を活かすプレイとしてフットジョブを越えるものはないでしょう。
ちなみに描き始めの時はお見苦しいものを隠すためにひょうちゅうパンツをかぶせてのプレイを予定してたものの
いつの間にか描き忘れてたので無駄にナッシングパンツというヘンな絵になってますが、
お宝映像にも程があるアングルなのでこれはこれで良きかなと。

先の黒幕にして此度の闖入者である海晴姉様ですが、手に持ってる永遠神剣は
どうやら挿れる気マンマンのようです。 主人公に。
というわけで挿れられましょうよみなさん!
(重ね重ね同意を求めるな)