そこらの男のような嫌悪感はなく、家族にも分け隔てなく優しいトゥルー長男に
次第に心を開き始める麗。しかし、男嫌いが逆に免疫を育てなかったせいか
どうにも募る思いに歯止めがきかなくなり、ついにはある晩、
お兄ちゃんに告白したり色々求めた結果、見事色々な意味の両思いで結ばれてしまいました。
しかしまだ麗は幼く、どうしてもお兄ちゃんの全てを求めるままに受け入れる事はできません。
結果―――

「はっ♪ んぁあ♪
しゅごっ、すごいのっ! グリグリって、ゴツゴツって押し拡げて――
ひと突きッ、ごとに――ど
んどん、奥まで―はい、て、くゆぅッ――!
もっとっ――もっ
と力強くぅぅっ♪ 強いのいいのっ! おしり強いの好きらのぉッッ♪」
「ごめ、なさいぃっ…ほんとは、前、入れたいでしょっ?
でもわたしまだ、からだちっちゃいから入んない――っ!
お尻のっ穴でっ! 我慢、して――
わたしだけキモチイイお尻の穴で、おちんちん我慢してぇぇぇっ♪」
「もっ、ダメッ、だめらめぇっ!
お尻の穴、こわれちゃった――も
うっキモチよすぎるよぅっ!
押し広げられる感触、感じすぎて――
力むたびにおちんちん思い出しちゃう、もうおトイレ我慢できなくなるぅぅぅ♪」
「ふあ…? そう、なの…? あなたも――キモ
チイイの?
ちゃんとっ、せっくすしてないのにっ、おトイレの穴なのにっ!
私で気持ちよくなってるの? わたしのおしりと、セックスしちゃってるの!?
う、れし…っ! 嬉しいよぅ…!
いいよっ出してっ我慢しちゃやあっ! わたしのっ、麗のお尻の穴っ!
おしっこの穴におちんちん入るようになるまで、あなた専用のセックスの穴だから――っ!」
というわけで。
とある事情から誕生日絵に続きひょうちゅうちゃんにホモ・セックス(ヤマジュン的表現)を
キメようと思ったものの、ただでさえ19人全員カバーしてないのに重複が過ぎるとアレかなと思ったので
麗を狙い撃ってみました(結局重複じゃねーか)
しかも前回はしゃぶってもらったので、今回は後ろから連結という対のネタになるじゃありませんか
(ならねえ)
前回でも近い事をコメントしてますが、ウチ的に麗は潜在的にスケベだと思うので
たとえ初体験がアナルでも全く問題なく感じてしまいます。足を絡めて突き込みをせがんでいるのもポイント。
全体的に淫語寄りなのは趣味です。こういうの考えるの大好き。
伏せる必要がある語は避けましたが、ゴッドがすでに公式で使っているので
ベビプリ
において「おちんちん」は淫語ではありません。
ちなみにスカトロ趣味はありません。お尻が好きなだけです。
尻に入れると決まった瞬間腸の内容物はゼロになる。それがPFクオリティ。
惜しむらくは描きなれない構図のゆえに主人公が本当にありがたくなるほど
どう見てもウナギイヌになってしまった点です。この辺は普通に要精進。
くどいようですがこの麗も当然18
歳以上です。