「エ
ヘヘ♪ スゴいネーお兄ちゃんのおちんちん!
ちょっとツンツンするだけでこんなにおっきくなっちゃったヨ♪
で〜も〜…きょうはコレだけじゃナイからネ?
ハズカシイところ見せてくれたお礼に―――
リカがスッゴイことしてあげるから!」
「くんくんくん―――
やーん、おちんちんちょっとクサイかもー!
汗のニオイと…なんだろ、ちょっとツンとするニオイ…
オシッコのニオイ――とは
ちょっと違うよね?
オトコノコとオンナノコってオシッコのニオイも違うの
カナ?
んーまーでもいいよー、リカお兄ちゃんのニオイスキだモン♪」
ぇろ〜〜…んっ、あンむ、んむう――
「むぁ、しょっぱぁ…うへ、くびれてるところはオシッコのニオイする〜…
でもなんかスッゴいねー。熱くってカタくってさ、
ベロが触れるたびにビックンビックンなんだモン!」
れちゅ…れる、れろれろれろれろっ♪
んるんるんる…じるるっ! ぷは…ちゅっちゅっ♪
ぺろっ…ぇるるっ、んぇぐ…っ、ンくんッ!
ぷは〜…エッチな本には『舌がヤケドしそう―――』とか書いてあったけど
全然そんなことないかな。てゆか、ベロあったかくて気持ちイイくらい♪
あっゴメンね、おしゃべりよりペロペロの方がいっかー。
ふんじゃあいーっぱいナメてあげるねー♪」
ぁふ、あむ、ぇろぇろぇろ〜…
はふ、ちゅ、ちゃぶッ、ンれろ、ちゅ、ちゅぷ…
ちゃっプ、ちゃっプ、ングぷ、ぷふぅ…っ
「え――ベロも
ういいの? ン? 口に入れるの?
んで、歯が当たらないようにしてクチビルをぎゅー?
急にイロイロ言われてもわかんないヨー!
もーいーよ〜、リカおクチ開けてるから―――
おちんちん入れて、お兄ちゃんがスキなようにしてみて♪」

ぐッ! ンプっ! ぅぐチュッ! ンプ…ふっ。
ンぽぁ、ぷふぁフッ、ンじゅる、んじゅ、ちゅっ♪ ちゅっ♪
ぐぶ…ゥンっ、んー♪ うンップ、ンップ、んぱぁ…んむむッ!
「はぁ――はぁ――…。
ぅは、スゴ…いねぇ、コレ――おちんち
んがおクチの中行ったり来たりするたびにビックンして――
ノドの奥とかホッペの裏とかつっついてくる…オエっと
かなっちゃったらごめんネ?
ダイジョブ? リカはダイジョブだよ♪
こんなおっきいの、リカのおマタにはまだ入らナイし――
かわりにおクチでお兄ちゃんとエッチしてると思えば――
うーん違うナ、リカたぶんね―――おクチ気
持ちイイよ♪ だって――
おちんちん入れて欲しくて、おクチのナカにヨダレ溜まっちゃうもん♪」
ぶッ! んぶふぅぅッ♪ ふぶっ! ぢゅぶふ!
んご、ぉぶっ、んー♪ んーぅ〜♪
ぶっちゅ、ぬッぶ、ぶっちゅ、ぬっぶ…ぽはっ、んップ♪
もっと、ベロこすって、ベロスキらから――ぇぶッ♪
ぅも、んぐこッ! ほぶ、んぶ、ぐぢゅ、ぢゅぢゅッ!
じゅるるるるぅぅ……ぢゅりゅん♪
「ぷあ、はぁ〜〜〜…。
スッゴ、びゅーびゅー出てる…これがセーシだよね?
ホケンの授業で習ったヨ。コレをチツにシャセーするとニンシンするって…
それとココ…はむはむ♪
んフフ、コーガン〜。 きんたまー!
オトナになるとエッチなシゲキでココがセーシたくさん作るようになるんだって!
じゃあきんたまもリカのおクチとエッチすれば――もっと
びゅーびゅーカナ?
お兄ちゃんはどぉ? びゅーびゅーしたい?お兄ちゃんがシタイなら――
おクチでニンシンしちゃうくらい、リカがおクチエッチしてあげるヨ♪」
というわけで。
心の底から本当に突然妄想が爆裂したので、同人原稿の手を止めて
リッカにおしゃぶりさせてみました。なんのヒネりもあらすじもございません。
あるのはウラスジだけでございます(上手いこと言ったつもり)
トゥルー姉妹に向ける言葉としてはいささかアレかもしれませんが、
立夏は実際にノリノリでご奉仕してくれそうな気がします。
こういうのをコケティッシュというのでしょうか、なんかこう、ええ、アレです。兄妹愛をもてあます。
一度決壊したら二人ノリノリでエロ道を極めていく、そんなエロマンガを地で行く兄妹になりそうな予感。
ていうか石川さんほんとうにフェラ好きですね…あとなんというか、幼稚淫語。
淫語はあけすけに、しかし下品にならないように。それがPFポリシー。
だいたい自前のエロ同人ではこれくらいのセリフを日々ちこちこフキダシに打ち込んでます(笑)
重ね重ねくどいようですがこの立夏も当
然18
歳以上です。
高校三年生以上だってホケンの授業くらいするっちゅーの!