2008年5月13日のおしくらまんじゅうの
内容をアップしてみました。
「お…お兄ちゃん……っ、終わりました―――
か?
ふあ、はぁぁ…すごい、ですぅ…
星花もう太も
もどころか、からだじゅうポッカポカでドキドキで、
あんなに寒かったのがぜーんぶウソだったみたいですぅ…っ。
え? 痛くなかったかって? そりゃもう痛かったですよー!」

「って言おうと思ってたのに―――は
あぁ…っ、気がついたらそんなでもないんです…。
まだずっとお兄ちゃんがかき回されてるような―――
でも、お尻に力が入るとそうじゃないのがすぐに分かって――で
も、
そう感じるとなんだかお股ぜんぶが切なくなっちゃいます…。」
「それにしてもすごかったです――オト
ナのおしくらまんじゅう。
星花の敬愛する関羽様や孔明様も、きびしい冬将軍をしのぐために
こういう風におしくらまんじゅうしてたのでしょうか―――?
え? それはないって? なんで言い切れるんですかー!」
「えっ、オトナのおしくらまんじゅうは『仲のいい男女』が
やらないと
こんなにポカポカにならないんですか?
じゃあじゃあっ―――星
花はこんなにポカポカになるほど
お兄ちゃんと仲良しってことになりますよね―――
ね? エヘヘ♪」
「あっ―――
お、お兄ちゃんっ…
おチンチンがまたさっきの熱いカタチになってます――ん
くっ。
ど、どうしましょう―――そ
うだ!
お外もまだ寒いし、どうせならもう一度おしくらまんじゅうしましょ!
星花まだまだ頑張れますし、ポカポカするのは何度でもいいものですよねっ!
好機にトコトン攻め込むのは兵法のジョーシキなんですからっ♪
お兄ちゃんが疲れてるなら―――今度
は星花の方から攻めてあげます!」
「それっ……んうぅぅっ!
お〜し、くらっ、まンッ、じゅうぅぅッ…♪ 押されっ、て、泣く…ふぁあ♪
ほらっほらっ、お兄ちゃんもいっぱい押して下さいッ!
じゃないと―――お
兄ちゃんのアンコ、ぜんぶ押し出しちゃいますよ〜っ♪」
わしをイカせられる者がおるか!
ここにいるぞ!(ドカッ)
というわけで魏延の最期と共にシメてみました。
しかしエロの最中に関羽とかの話すると、途端に
横山三国志の豪傑フェイスが
浮かぶため大変やりにくい…。
この程度でギンギンになる方もいないでしょうが、萎えた人にはスミマセン。
ちなみに蛍の脳内ならば蜀軍がおしくらまんじゅうを陣営内でやっていたという歴史も可能なようです。
ベビプリ開始当初の中間層の中でもひときわ危険物取扱感が強かった星花ですが、
日記に登場するたびに上がる評価の上昇率は姉妹随一かと思われ。
カンフーやってたり体育の話題が出てきたりと健康色もとりえになってきているので
ますますエロっちい妄想を抱くにはうってつけのキャラになってきました。描いてて楽しかった〜。
でも服のデザイン間違えてる上になんか目が離れている…ごめん星花。泣いて俺を斬れ。
そして「星花を押しまくると
あの
アンコが出るかも」とか考えた奴は
涙ながらの俺がぶった斬って差し上げますのでお近くの土壇場まで来て下さい。
ウチは
出さないの!