突然ですがここでよいこの動物番組
『トゥルトゥル動物ランド』の収録
を始めます。
きょうのターゲットは
トゥルーオテンキキャスターチョウジョの
海晴ちゃん
(最低でも20歳以上)です。
いつもはのほほんと過ごしたり、天気予報を行ったり、
麗ちゃんにワナを仕掛けてハメたりの海晴ちゃんですが、実は彼女は
肉食獣。
そこで今回はとても貴重な映像である、彼女の食事の様子を撮影しましょう。
撮影に必要な道具はそこのあなた、つまり
トゥルー長男の体の一部で
す。
食べられるのはイヤですか? 大丈夫! 彼女はとても優しい性格で、しかも
肉を噛み千切ることなく味
わう事だけに専念し、それで満足するという
大変珍しい動物ですから。さあさあ、まずはお肉を用意してください。
―――他の家族が寝静まった夜中、あなたのお部屋に軽く様子をうかがいに来た海晴ちゃん。
おっ、さっそく用意されたゴハンに注目…あららららさっそくガブーッと食いついてしまいました!
「ウフフ―――♪ こ・ん・ば・ん・わ♪
ゴメンね――なんだか、もう我慢できなくって!
あらもう、恥ずかしがっちゃって――キミだって、こぉんなに期待してたくせ
に。
大丈夫、オネエサマはじらしたり、いじめたりなんてしないのよ?
それどころか―――キミの方から毎日お願いしたくなっ
ちゃうくらい、
キミのすごぉいおちんちん、たっぷりとゴチソウしてもらっちゃうわね♪」

「んん
〜〜〜…は……ぷ♪
フフ――すごい匂い♪ 舌先でチョンチョンした
だけで、鼻の奥まで抜けてきちゃう!
な・ん・で? こんなに匂うのかしら?
オトコノコの匂いでむせ返るような若くてたくましいおちんちん、オネエサマのおクチの中で
とろんとろんの練乳アイスみたいに味わいつくして欲しかったのかな〜?
それとも…みんなに尊敬されるアコガレのお兄ちゃんは
おちんちんの清潔さも保てないようなダメな子ってことかしら―――?」
「あっ、やあねもう――♪ ちょっとからかっただけじゃない。
これくらいで柔らかくなっちゃうなんて、立派なお兄ちゃんのクセにおちんちんは意外と弱虫なのね〜…」
チュ…えろ…んりゅ、んりゅぅ…っ。
プチュちゅっ、べろ〜…ん、れろ、れろれろれろ…
ン、もご…ハプ、んっく…あムぐ…ぷ、ちゅぴっ♪
「うん、エライエライ♪ これでちゃんと『もぐもぐ』できるわねっ。
いーい? オトコノコはボッキしたおちんちんをオンナノコに見せた以上は―――
そのおちんち
んで相手の体も心も全部、満たしてあげないといけないのよ?
だからキミも今はおちんちん頑張って、オネエサマのこと――マンゾクさせなきゃね♪
それじゃ、カワイイ弟くんのボッキおちんちんキャンディー、いただきます―――♪」
んぷっ…んぅぐ、んっ♪ んもぉ…っ、るれろっるれろっ。
ぢゅっ、ぷ、ぷぢぢゅっ、ぷっぽ、ぷっぽ。ぷっぽ…
じゅじゅじゅずずじゅっ! ぷは…ぁ〜ンム♪ ンふふ♪

「ろ〜ぉ?
ふぃもひぃい〜ぃ?
うぃふぁうおうぇ〜はまのおくひあんふぉろひょりょ、くぃうぃろ、ろーふぇーろひうぽれ、
ふぃっふぁりありわっへる?」
(どーお? 気持ちい〜い?
海晴オネエサマの『おクチマンコの処女』、キミの、童貞おチンポで、
しっかり味わってる?)
れろれろれろ…♪
「ウフフ――♪ 何しゃべってたか分からない?
いいのよ。キミは今ニンゲンじゃなくて、この私のゴハンなんだから…
聞きたい事もシたい事も全部、おちんちんで感じ取って伝えるのっ♪
それにしても――熱くって硬くって、どんなにおつゆす
すってもおいしいのトロトロ溢れて――ステキよ、キミのお・ち・ん・ち・ん!
青空ちゃんの好きなカメさんの頭みたいな先っぽもツルツルプリプリで――はぁっ、
舐めてるだけなのに、おクチ
なのに、私きっと―――キミとホントのエッチしてるくらい気
持ちいい…!」
ング…くぐ、んぷぅぅぅっ!
ぐっ! んんんっ!? ンふんっンふんんっ♪
ぶチュッブチュッ! チュップチュップ、ぐぷっ! ぬろろ
ろ…ぉっ。
んぉ…あもぉっ、じゅるッ♪ んごっ、んふ♪ぐぅ、んぢゅ、ぢゅる
るるるるっ!
(ああ――あンッ、すごいっ!
私ッ、弟のお
チンポに口の中かき回されて、こんなゾクゾクしてるぅぅっ!
引き締まったお腹が顔にぶつかってくるたびに、チンポ暴れてッ、クラクラしちゃう…
やぁんッ♪ ふわふわタマタマもブルンブルン暴れまわって顔に当たってるぅ!)
はぉ…ぶプッ!? んんんんっ♪
ぢゅぶッヂュブッ…でゅぶ、んん〜ぅぐンッ!
んぷうっ♪ ング、ングッ、ごくンッ、く、けふっ! えほ、あむ
む…
ん〜♪ んん〜♪ んぷぐ、ぽはッ、ンプププ…ぢゅっ♪ぢゅっ♪
(それに―――この子っ、こんなに力強く、頭つかん
で、髪の毛クシャクシャにして腰振りつけて…
おチンポしゃ
ぶらせてる私のカオ、じぃっ――と見つめてる…!
わかる――。 イクの、イキたいのよね? そんな顔
しちゃうほどキモチイイからもう、
私のおクチをおまんこだと思って、見たことないほど白くて♪どろっどろの精液♪ びゅーってしちゃうのよね!?
いいのっいいのッ! 私の、海晴のフェラ処女の記念に―――
出してっ♪
クチマンコ妊娠させる勢いでキミのちんぽミルク注いでぇぇ―――――ッ!!)
某・あ○ざわR○D先生の単行本を読んだら急激にフェラ描きたく
なった。
フェラが上手そうなのは海晴姉様だと思った。
でもテキストが長すぎると思った。今では反省している。
〜とあるトゥルー長男の反省文より抜粋〜
これが本当だから実に困った話です(他
人事のように)
そんなわけでかなり久々にベビプリガチエロを提供してみました。しかも海晴姉様初の単独イラストで。
手探りのわりにけっこういい具合に20代の感触を持たせられてる気がします。
淫語はあえていつもよりノリノリにしてみました。下品だと感じられたらすみません。
何度も描いてるし書いてますが、フェラはやっぱり甘美な行為ですよね〜…。
ピンサロみたいに手淫の延長じみた駄しゃぶりなどではなく、
愛情とノリで男女ともたっぷりと乱れる和姦フェラは最高です。イラマは実はニガテ。