「よっ!
んふ、ぁは―――ッ♪
エヘヘ――どお、
気持ちいい?――リカとの
こすりっこ!
ほんと、おっきぃよねっ、お兄ちゃんの、おちんっ、ちんっ♪
こないだダイエット成功してチョット足細くなったのに、
ぜんっぜんキツキツに締めつけちゃうヨ!
スリムでキュートになったリカのおマタを見たら――
お兄ちゃんのおちんちんの方がコーフンして太っちゃったのカモね♪」
「ンッ♪
あ――そう、
そうっ…♪
腰、ぐぅ〜んぐぅ〜んって使っ
て、おちんちんでおマタ全体をすべるみたいにするのイイよっ。
お兄ちゃんのアツ〜イラブが、おちんちんのカタチで
立夏の一番ヤバイところ、じゅううぅん、ってあっためて―――
クビレのところでくりゅんっ☆ってするの、もっ、マジ、ヤバイし♪♪♪」

「やっ! あっ、コラー♪ オッパイさわっちゃダメってゆったでしょスケベー!
立夏のはまだふくらんでるサイチュウのデリケートおっぱいだからっ、
そんなゴツゴツした指でいじっちゃイケナイよっ。
でもジンジンして痛いくらいせつないから――あとで
イッパイ、ぶちゅーってキスでなぐさめてネ♪
え? 今はダメ〜♪
だってっ、今は! こうやって、コスってあげないと――
おにいちゃんのボッキちんちんの方が、ず〜っとせつなそうジャン♪」
あつまれ!! スマータ!
そんなわけで、立夏とプロレスごっこしていました
(まずその萎える赤大文字を止めろ)
野生児
(と書いてバカと読んでもいい)の立夏にはかなわず速攻で組み敷かれてます。
いやそれにしても実に立夏はいいですね。描き飽きないです。
ある程度自分好みにムッチムチに描いてもなぜか許されるし。
彼女自身が「チャオ!」という強力な免罪符を携えているせいでしょうか。
本当はオールカラーで塗ろうかとも思ったんですけど
もう一人の自分がとっとと本命の原稿をやれとせき立てたのでこれからしばらく自重の方向で…
と思ったら霙姉さんが裏山で遭難していたりと、やっぱり自重できない方向に矯正されてしまう、
自重できない星の下に生まれ自重星から見放された男、石川さんなのでした。
蛇足ですが当然この立夏も18歳以
上です。