「ン――よいしょ、んしょ…ッ。
どうですか、お兄ちゃん? ホタの特製マッサージ、気持ち
いいですか――♪」

「ウフフ――お兄ちゃんのおちんちん、すごく
固くなってますね♪
知ってますか? 肩こりって血液の流れが滞って生じるんですよ…
ココもこんなに血液がたまってよそへ流れていかないから、もうゴリゴリしちゃってタイヘンで
す!
だからホタが心を込めて―――いっぱいもみほぐしてあげちゃいま
す♪」
「? ”自分でするからいい”って――もう、そんなのダメですっ!
マッサージは完全にリラックスした状態で、誰かにしてもらう事に意味があるん
ですから。
自分の手でする分だけ体にこもる力が、どうしても疲労感を残して――キモチよくなるのを邪魔するんで
す。
だからお兄ちゃんはゆっくりくつろいで、キモチよくなればそれでいいの♪」
「あら―――おちんちんの先から汗が出てきま
した。
ねばねばトロトロのふしぎな汗――フフ♪
これはどう見ても――マッサージがしぼり出した毒素で
すね♪
どんどん、どんっどんあふれて来て――お兄ちゃん、疲れがたまってるん
ですよ。
だってこんなに―――こってる部分が”もっとして欲しいよ〜”って訴え
るみたいに毒素を吐き出してるんですから。」
「でも安心してくださいね。ホタが完全にデトックスしてあげ
ちゃうから…
んっ、こうして、お肌の一番やわらかくてなめらかな、ムネで…
ゆったり、優しく、もみこんであげるのが、一番負担がかからないハズですから…。
ヌルヌル汗のおかげですべりも良くなって、ますますマッサージしやすくなってますよ―♪
でもちょっとすべりが悪いかな――ちょっときたないけどごめんなさ
いね…。
んちゅ…れろれろっ、ぷっ、んぇ…
びちょっ。
こうして、毒素をツバで伸ばしたら――やっぱり♪ もうぬちゃぬちゃが
滴っちゃうくらい♪
ちょっと水っぽすぎるから、もう少し舐めて取っちゃいますね――
れろ、じぅるっ♪ くぽンッ、んれろんれるろっ、ぷは…♪」
「ああ――、すごいです…!
こんなにほぐしてるのにお兄ちゃんのゴリゴリちんちん、まだまだこって行きます…
こうなったら――んしょっ、ンッ! ん…ン
フ、ァッ♪
こうやってっ、刺激に弱い部分を、
ちょっとこって来ちゃったホタの乳首でツボマッサージすれば…
あぁンっ、すごいすごい…毒素が止まらないよっ! このまま全部! 出しちゃって下さい――♪
ホタのおっぱいも顔も真っ白になっちゃうくらい、おちんちんでよどみ切った毒素――吐き出しちゃって!!」
そ
れにしてもこのホタ、ノリノリである。
ほい、そんなわけで最近マイ課題となっている「正面顔のニガテを克服すべし」のため
ここんところ正面ばっかで物足りない人はごめんなさい。謝罪の印にパイズリホタにしてみました。
あと12月号のキービジュアル清書に伴い、ホタの前髪がこのようにショート気味のフワフワでいいと決まったので
再練習として初心に立ち返ったりも。
うーん、まだおっぱいが小さい気がする。小さいというか、ハリがないのかもしれん。
むぎゅっと圧迫されて他方へこぼれる乳も魅力的だが、重力に逆らうハリやプリッとした乳頭など、
乳の基本形をおろそかにしてるからかもしれない。がんばろー。
※このホタはマッサージ師の免許を
正式に取得しているため18歳以上です。