約3年振りに日記が復活しました。 ただし、不定期更新です。ネタがあるときのみ更新。 1ヶ月以上昔の記事を突然掲載することもあります(爆)。
ネタは主にJRバスネタ、HTML、 CSSネタがほとんどの予定。 とほほなWebページをみたら、このページで晒しあげることがあります。
JR鉄道線: 44.8km(???km), JR自動車線: 0km(???km), 会社線: 0km(???km)
西川口→(JR:東北本線[王子]・東海道本線)→田町 →(JR:東海道本線・東北本線[王子])→西川口
昨年10月19日から3ヶ月の間に4回(第5次は中止)も北海道に上陸する暴挙を行っていますが、 一応、今回で最終回になりそうです。
今までの暴挙を整理すると、
第1次(2002-10-19〜2002-10-20): 北海道初上陸。
らくちん号、大船渡線、三陸鉄道南リアス線、山田線、岩泉線、東北本線廃止予定区間(盛岡〜八戸)、はくつる、快速海峡(津軽今別、吉岡海底、知内停車)、江差線末端区間、津軽線(蟹田〜青森)、十和田観光鉄道、ラフォーレ号に乗車。 往復の夜行バス以外は「鉄道の日記念きっぷ」を使用。 東北乗り潰しついでに北海道に上陸した、という感じ。
通常38,940円のところを27,840円(29%割引)で踏破。
第2次(2002-11-1〜11-4): 本格的に北海道攻略を開始。
北斗星3号、室蘭本線(苫小牧〜岩見沢)、岩見沢・滝川・深川でJRバス時刻表をGETした後、 寒波の中、日本一寒い朱鞠内湖付近をJRバス深名線で抜ける。
翌日、深名線の快速で深川〜多度志を往復した後、 滝川→石狩月形→菊水町循環→滝川→(渭の津経由)→石狩沼田→(口美北線経由)→滝川とJRバスに乗り、 滝川から根室本線で釧路まで行き、折り返しのまりもに乗る。追分で下車。
普通列車で新夕張まで行き、1日1本しかない楓行きに乗り、 さんざん写真を撮りまくってから午前7時2分の始発かつ最終列車で楓駅を出発。 南千歳→(各駅停車)→苫小牧→(スーパー北斗6号)→東室蘭→(各駅停車)→長万部→ (北斗8号)→函館→(はつかり22号)→盛岡→(Maxやまびこ102号)→大宮。 Maxやまびこは東北新幹線全駅踏破狙い。
このときは「ぐるり北海道フリーきっぷ」を使用した。 単純な札幌往復でも元がとれるきっぷですが、この旅程の場合は 通常66,620円のところを33,000円と、半額以下で乗り潰す(JRバス除く)ことができた。 バスは6,860円だった。
第3次(2002-11-29〜12-01): わらびが丘決行ツアー
11-11の不毛なオフ会でわらびが丘の話が出た。わらびが丘と南長都は 廃止される前に行っておかないと夢に出るらしいので、前回の北海道行きから 1ヶ月もたっていないのにわらびが丘決行ツアーを実施した。
行きはやまびこで夢空間北斗星を追い掛けて、仙台で夢空間北斗星に乗り継ぎ。 これで東北新幹線が全線・全駅完乗となった(ただし、 その翌々日の新幹線八戸延伸でタイトル返上になってしまった)。
札幌で夢空間北斗星からスーパーホワイトアローに乗り継ぎ、滝川へ直行。 休日運休の温水プール行きを潰す。岩見沢にとって返し、新篠津温泉往復する。 そして、いよいよわらびが丘へ行く。 わらびが丘行きは、終点まで行った後、回送となるため、岩見沢駅前のタクシーを 捕まえてわらびが丘に飛んでもらう。こうして準備を整えてから、何もないわらびが丘へ出発。
タクシーで岩見沢駅に戻り、これまた休日運休の石狩月形行きに乗車。 今度は帰りの便があるので、タクシーは呼ばないでよい。
岩見沢管内の残りは青木神社前と岩見沢〜新札幌。青木神社前は後日にし、 岩見沢〜新札幌の方に乗車。この時間では、新札幌まで行くと間に合わないが、 大麻からなら乗れそうなので、電車で大麻駅に向かう。新札幌発岩見沢行きは5分ほど遅れて 大麻駅南口に到着。夕暮れの国道を岩見沢に向かって走る。
次の日は様似管内になるので、おおぞらで帯広まで行って宿泊。こういうときの温泉は最高。
翌朝、帯広から十勝バスで広尾に向かう。国鉄広尾線の代替バスで、 愛国駅、幸福駅の跡を見ながら広尾駅到着。ここからJRバスの廃止予定区間の黄金道路を走る。 風の強いえりも岬を通り、様似駅に到着。7:30に帯広を出発したのに、もうすでに昼近くになっていた。 ここから一旦日高本線で浦河駅まで行き、ここから向別、老人ホーム、様似営業所をクリア。 そして、大平洋に沈む夕日を見ながら今回の最後のメインディッシュ、上野深へ。
浦河駅まで戻り、日高本線で苫小牧に向かい、南千歳→新千歳空港で、 JALの羽田行きで帰路につく。ここ20年以上飛行機なんて乗ったことがなかった筆者だが、 さすがに北海道では鉄道だけで行こうとすると金も時間もかかるので、 航空便を使わないと効率的ではない。
なお、今回は周遊きっぷの道央ゾーンを使用した。復路は特便割引の航空券。 旅費は、69,620円のところを47,370円と1/3割引となっている。
第4次(2003-01-18〜2003-01-19): 岩見沢・滝川管内殲滅ツアー
第3次の前に、ANAの1月18日超割きっぷをとっておいた。 これはこの日に南長都に行こうと考えてのことだった。 ところが、そのきっぷの運賃を払ってから、ダイヤ改正で土曜の南長都行きが なくなったという事実を知り、愕然。
超割では、取り消しで5000円も取られるので、取り消さずに前回までに残った 路線と、JR鉄道線乗り潰しに重心をおいたツアーを計画。
現在のところ、南長都以外の廃止予定線では、
が残っている。青木神社前は1日5往復あるが、奈井江〜浦臼、新十津川駅は1日2〜3本しかない上、 時間が重なっている。 また、せっかく新十津川駅に行くのであれば、1日3往復の札沼線も攻略したいところである。
そのため、新千歳空港→岩見沢→青木神社前→岩見沢→奈井江→浦臼→滝川→富良野→旭川(泊) →滝川→新十津川駅→札幌→岩見沢→新札幌→室蘭→南千歳→新千歳空港というプランになった。 このプランで、岩見沢管内・滝川管内の完全踏破と札沼線・室蘭本線の 全線・全駅完乗を達成した。
今回は、往路は前述の通り、超割(10000円)。復路はやはり10000円のバースデイ割引きっぷ(JAS)。 道内のJRは、1日目は1日散歩きっぷ(2040円)、2日目は北遊きっぷ(3000円)を使用した。 65,530円が35,570円になった。46%OFF。
第5次(2003-02-08〜2003-02-11): 十和田湖冬物語・岩泉と札幌雪まつりを楽しむツアー(中止)
南長都は平日のみの運行になってしまったため、どこかで有休を取らなければ踏破できない。 そこでカレンダーを見ると2月10日が日曜日と祝日を挟んで平日となっているので、 これを利用することにした。この前後に、経路にあるJRバス東北の廃止予定の 十和田南営業所管内、岩泉営業所管内も回ることにした。
十和田南営業所のバスで、十和田湖に行くバスは、夕方に十和田湖駅に着き、 翌朝十和田南へと出発するようになっている。そのため、必然的に十和田湖で宿泊することに なり、1人旅では泊れるかどうか心配だった。しかし、宿をとることができたため、 これを元に計画を立てて行った。
今回の旅行は、男女ペアなら当然ふたりの北東北きっぷを選択するところであるが、 残念ながら一人旅。代わりに周遊きっぷの青森・十和田ゾーンを使用することにする。 ふたりの北東北きっぷよりは1人あたりの値段が高くなるが、それでも30000円以下に収まる。 また、東北新幹線の新規開業区間(盛岡〜八戸)や、IGRいわて銀河鉄道にも乗れるので、 この区間の完乗タイトル奪還を目指す。JRバスは、廃止予定の十和田南線と、 新規開業の八戸〜十和田湖に乗れるので、両方乗車をする。
そして、9日の急行はまなす号で札幌へ行き、南長都を攻略し、雪まつりを楽しんでから 再びはまなす号で青森まで戻る。最終日の11日は岩泉管内の大牛内を攻略し、 新幹線で帰宅する。
このような計画を立て、いよいよきっぷを買うぞ、となった1月7日、 2月10日が新システム立ち上げのため休めないということが決定した。 さらに、2月9日に入社式以来となる休日出勤が入ってしまい、ここに十和田湖冬物語と 札幌雪まつりは露となって消えたのであった。
第5次北海道遠征は仕事が入ってしまって涙を呑んだわけだったが、 2月9日に休日出勤をしたことにより、平日に代休がとれることになった。
今度こそ念願の南長都訪問をすべく、計画を立てようとした。 初めは東北もついでに回ろうとして計画を立てようとした。 ところが、1月の途中にJR東日本から破格のJR東日本パスの発表があったため、JRバス東北廃止路線は3月に延期。
今回は旅行会社の出しているフリープランのツアーも検討したが、 今回の日程は平日も含まれているため、キャンセルとなっても被害の少ない ぐるり北海道フリーきっぷ を利用することにした。東北新幹線延伸・平行在来線3セク化の影響で第2次のときより 2,200円高くなっているが、それでも札幌に行くには便利なきっぷである。
南長都攻略は1日で済む。それだけでは物足りないので、JR北海道未乗路線を乗り潰して おこうと考えた。現在、JR北海道で全く手を付けていないのは、留萌本線・石北本線・釧網本線。 そこで、石北本線・釧網本線のページを見る。ここで「流氷○○」という列車名を見て この旅行の時期が流氷シーズンであることを初めて知った。
今回の旅行は南長都訪問と石北本線・釧網本線踏破が主目的であり、 流氷を見ようと思ったわけではなかったが、結果的に流氷を見る旅になりそうだ。 北浜の海岸は、15日の流氷ノロッコ2号を流氷で迎えてくれるだろうか。 網走地方気象台によれば、2月12日10時現在では流氷は網走〜斜里間では接岸しているようだ。
東京→(はやて25号)→八戸→(つがる25号)→青森→(はまなすカーペット・車内泊)→札幌 →(JRバス)→厚別営業所前→(JRバス)→新札幌→(JRバス)→立命館慶祥高校→(JRバス)→もみじ台北3 →(JRバス)→テクノパーク→(JRバス)→新札幌→手稲→(JRバス)→テイネハイランド→(JRバス)→手稲 →北広島→(JRバス)→ながぬま温泉→(JRバス)→中央長沼→(JRバス)→南長都 →(JRバス)→中央長沼→(JRバス)→北広島→(JRバス)→南の里→(JRバス)→野幌→白石 →南千歳→(スーパーおおぞら11号)→釧路(泊) 釧路→知床斜里→(流氷ノロッコ2号)→網走→遠軽→北見→(オホーツク流氷)→遠軽→旭川 →岩見沢→(オホーツク9号・車内泊)→網走→札弦→網走→(オホーツク4号)→旭川→伊香牛 →旭川→深川→(ライラック16号)→札幌→(北斗星2号・車内泊)→上野
JR鉄道線: ?km(???km), JR自動車線: ?km(???km), 会社線: ?km(???km)
西川口→(JR:東北本線[王子])→東京 →(JR:東北本線・常磐線[三河島・北千住])→水戸 ・水戸駅南口→(J関:水戸南線)→県庁バスターミナル→(J関:水戸南線)→水戸駅南口 ・水戸駅→(J関:水都東線[双葉台二丁目・済生会病院])→学校前 ・市営住宅→(J関:水都東線[済生会病院・双葉台二丁目])→赤塚駅北口 ・赤塚→(JR:常磐線)→(臨)偕楽園→(JR:常磐線)→大甕→(日立電鉄)→鮎川 →(日立電鉄)→常北太田・常陸太田→(JR:水郡線)→水戸 ・水戸駅→(J関:水戸南線)→下石崎秋の月→(J関:水戸南線)→水戸駅 →(J関:水都東線[双葉台二丁目])→学校前・市営住宅→(J関:水都東線[貯水池前]) →赤塚駅北口・赤塚→(JR:常磐線)→水戸・水戸駅→(J関:常磐高速線[大塚・上野駅])→東京駅 ・東京→(JR:東北本線[王子])→西川口
現在執筆中です。
JR鉄道線: 0km(???km), JR自動車線: 0km(???km), 会社線: 0km(???km)
(なし)
JRバス関東下諏訪支店の運転士が強盗事件。
昨年の酒気帯び運転(会社が違うが)といい、JRバスファン(ヲタ)としては遺憾としかいいようがない。
昨日の東名バスドットコムの目次の ページビューが680あった。平日が500程度、土休日が400程度なので、どこかに晒されてるかと 思っていたら、 Referer に http://dir.yahoo.co.jp/Recreation/Travel/Transportation/Buses/ という URL を発見。私が知らないうちに Yahoo! のディレクトリに登録されていたらしい。 3回申請して蹴られたので諦めていたのに。
メールをチェックすると、金曜日に「貴サイト登録のお知らせ」というSubjectのメールが届いていた。
私は検索にはGoogleしか使わず、 Yahoo! Japan はニュースとオークションにしか利用して いない状態ですが、 (Google検索利用による)Yahoo! Japan からのアクセスがまだ少なくないです。 ディレクトリに登録されたことで、ページビューは増えるでしょうか。
h3要素のid属性を付け忘れていたが、空更新では悪いのでついでに追加。 制服萌えな私にとっては、かなり刺激が強いです。 セーラー服 も良いんですが。
JR鉄道線: 44.8km(???km), JR自動車線: 0km(???km), 会社線: 0km(???km)
西川口→(JR:東北本線[王子]・東海道本線)→田町 →(JR:東海道本線・東北本線[王子])→西川口
不毛な掲示板経由で。
西日本JRバスが2月28日から大阪バスチケットセンターに 高速バスの予約・発券・決済システムを設置する。 現金・クレジットカード決済が機械でできるようになる。
システムはマルスではなく三共システム工房の「発車オーライネット」を使う。 JRバスはマルスで予約する場合が多い。マルスは全国のJR各駅のみどりの窓口に設置されているので、 JRの駅で予約できる。このJRの駅で予約できることがJRバスの高速バスの強みの一つだろう。 しかし最近では他社がネット予約やコンビニ予約を行うようになってきたため、 この強みがいつまでも続くとは限らない。 最近はJRバスでも「発車オーライネット」を使う例が増えてきている。
西日本JRバスのニュースリリースを見る限り、予約できるのは、 高松エクスプレス(さぬきエクスプレス)、阿波エクスプレス、高知エクスプレス、 阿南エクスプレスと、四国方面だけの模様。 発券は、山陽道昼特急広島号や名神ハイウェイバスなどもできるらしい。
他のJR5社は既に分社化されているため、JR6社では最後となる。
本州JR3社は、国鉄民営化の翌年(1988年4月)に分社化した。 三島会社はしばらく分社化しなかった。しかし、2002年2月の規制緩和をにらんでか、 JR北海道は2000年4月、JR九州は2001年7月に分社化を行った。
私は、1987年4月1日に自宅最寄りの停留所の看板が、「国鉄バス」から「JR東海バス」に 変わったことでJR時代の幕開けを知った。この「JR東海バス」は 東海旅客鉄道株式会社の 自動車事業部という意味だった。 翌年に分社化され、ジェイアール東海バス株式会社 となったのだが、 最近になってJRバスに興味を持つまでは、子会社になっていることを知らなかった。
JR東日本、JR西日本はそれぞれバス会社を2つ持ったため、会社名が親会社名+バスではない。 1988年4月1日に停留所に行って分社化されたことを確かめに行った人はどれだけいるのだろうか。
JR鉄道線: 44.8km(???km), JR自動車線: 0km(???km), 会社線: 0km(???km)
西川口→(JR:東北本線[王子]・東海道本線)→田町 →(JR:東海道本線・東北本線[王子])→西川口
最近、JRバスネタばかりだったので、たまには別のネタを書いてみる。
デスクトップには今まで1年近く瀬戸の岩屋堂温泉の桜が(岩屋堂温泉発の最終バスと共に) 咲いていたのだが、先日ノックアウトさせられた のあたんとあやのたん (ありみかさとみさん作)に交代。
ユーザスタイルシートを使えば、設定を好き勝手に変えられるというスグレモノ。(なのか?)
開通ラッシュ (湾岸日記) で知ったが、諸般の事情により日記に書くのが遅くなってしまった。
前者は名古屋高速の高針〜四谷開通もあわせて、名古屋ICから名古屋中心までの所要時間が 短縮するというもの。東名スーパーライナーの経路変更があるだろうか。
後者はそれぞれ、豊田市南部・岡崎市北部から東名高速に入るのが便利になること、 国道1号線から伊勢湾岸道に入ること、伊勢湾岸道が東名阪自動車道に直結するというもの。 国道23号線を通らずに東名阪に入ることができる。
わが実家は岡崎市北部にあり、自動車で東名高速に入るときは豊田ICと岡崎ICを使い分けていたが、 この開通で豊田東ICが最寄りのICとなる。
antipop経由。
これも俺ニュースなどで取り上げられたらしく、いささか遅れた気もするが、メモを兼ねて引用する。今日になって
例の超だめだめな 192.168.0.1 の件のけつまつという記事が追加されていたので「遅れた」という発言は撤回
ある人のところに、執筆した記事に関するくれーむがきたそうです。その内容とは……
あのぉ、192.168.0.1 と 192.168.0.2 は、わたしが使っている IP アドレスですので勝手に使わないでください。なおこの件に付いては、JPNIC にも通報済みです。
先日あった話題のだめだめですが、さらにこんなのがきたそうです……
192.168.0.1 と 192.168.0.2 はプライベートアドレスとのことですが、わたしの自宅ではグローバルアドレスに使っています。どうも著者の方とは見解が異なるようです。このままでは自宅が攻撃されないとも限りません。お願いですから、責任(名誉毀損)をとってください。
もうだめぽ。死にそう…。
なにやらさとみかん 周辺で流行しているようなのでやってみた。
以下、結果から引用。
- エロヲタ度
- 61 %
- 超度エロヲタです。部屋の中がエロゲの箱で散乱していそうな悪寒。
- アニヲタ度
- 47 %
- アニヲタです。疑う余地はありません。アニメが続く限りエンドレスな悪寒。
- ゲーヲタ度
- 63 %
- 超度ゲーヲタです。マニアックなゲームやゲーム機も所持していそうです。
- 脳内麻薬量
- 45 ぴこ?
- マジックマッシュルームレベルです。早急に更正が必要です。
- 法則無視数
- 52 個
- SF映画級に捻じ曲げています。早急に更正が必要ですがもうダメポです。
- 戦闘力
- 1072000
- 総合判定
- 危
周囲にヲタしかいないと、自然とこういう結果になるのですか。
なお、私はヲタですが、分野が違います。聖地は塩浜と八重洲と岡崎です。 埋め立て地にある新交通システムの終点なんかではありません。
これもメモ。
この日記にはまだ適用できないが、 東名バスドットコム には一応適用可能なので、どこかに置いておく予定。
ということで、私は4月1日付けで出向となる見込み。
…って、去年10月21日付けで出向したばかりなのですが。おい。
JR鉄道線: 44.8km(???km), JR自動車線: 0km(???km), 会社線: 0km(???km)
西川口→(JR:東北本線[王子]・東海道本線)→田町 →(JR:東海道本線・東北本線[王子])→西川口
見出しは今日の日経新聞朝刊のJRバス関東の広告のタイトル。
内容は「ドリーム大阪3号」に乗って、その快適さと便利さと安さを伝えるという広告だった。
快適だといっているけど、最近のJRバス関東の車両はいわゆる棒フットが増えていて がっかりさせられることが多い。この広告に載っていたエアロキング(D674-00501) は棒フットなのかどうかは知らない。
その他気付いたこと。
足柄SAの休憩の次が多賀SAになっている。三ヶ日での乗務員交代は中継されていない。 「ドリーム大阪」はたしか三ヶ日での解放休憩は行わないので省略したのか。
ドリーム大阪3号は大阪駅に定時(6:40)に到着している。 途中渋滞などなければ、普通は定時より数十分早着する。定時に到着ということは、 途中で何かあったのか。
参考資料: ドリーム大阪号の時刻表 (JRバス関東)
その広告の端に、JR東日本完全民営化記念お客様感謝月間の一貫として
メガライナーグッズプレゼント
というのがあった。メガライナーチョロQ、メガライナーTシャツ等の詰め合わせを抽選で200名様にプレゼントします。
というものらしい。
メガライナーTシャツ
は持っているが、
メガライナーチョロQは未所持。
どうしよう。
今週末もJRバス旅となります。
今週はJR東日本パスで行く JRバス東北岩泉営業所管内です。